ぶどうのつるのように

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新型コロナはまだ終わっていない ひいらぎ URL

2024/04/16 (Tue) 12:09:01

将棋棋士の高見泰地七段が新型コロナで対局延期
https://www.shogi.or.jp/news/2024/04/post_2421.html

今年の一月に新型コロナに感染して二週間入院した人の話も聞いたことがある。

新型コロナはまだ終わってはいないのだな。

オンライン脱抑制効果 - ひいらぎ

2024/03/09 (Sat) 12:15:49

> 心理学者のジョン・スラーは、ニューズグループやチャットルームでの参加者の言動を研究し、ふつうのひとがオンライン上でトロールに変貌することを発見して、2001年にこれを「オンライン脱抑制効果」と名づけた。

そういう名前を付けた人がいたのか

自分用メモ - ひいらぎ

2023/11/20 (Mon) 17:17:27


FROM THE SERIES BOOKS YOU MIGHT LIKE TO READ
"Bill W." by Robert Thomsen
<<In 1971 Thomsen, came to the General Service Board claiming Bill and Lois had chosen him to write Bill’s biography, which Harper & Row had agreed to publish. After confirming Thomsen's claim, the Board agreed to cooperate by making archival materials available to him. In return, he agreed to submit his manuscript to AA for review. The project took four years to complete and the book titled “Bill W” was published in 1975.
The Board authorized purchase, at a discount price, of several thousand copies to be sold at the 1975 International Convention and then added it to the inventory of literature offered by GSO. The book was sold out at the Convention by Friday noon.
The Board immediately ran into objections from AA members who felt that distributing a non-Conference-approved book by an outside publisher implied endorsement, in violation of the sixth Tradition. The next year, the 1976 Conference directed GSO to cease distribution. (Bob P. 26, 290-293) Arthur S.

https://www.facebook.com/groups/3178475942431844/

ベンゾジアゼピンを絶対悪として処方を頑として止めてしまうような大バカ者精神科医 - ひいらぎ

2023/11/15 (Wed) 13:36:07

kyupinの日記 気が向けば更新:
精神科医の年齢によるベンゾジアゼピン処方の温度差
https://ameblo.jp/kyupin/entry-12828508062.html

> 最近、時々、みかけるのは、ベンゾジアゼピンを絶対悪として処方を頑として止めてしまうような大バカ者精神科医である。しかも若くで開業までしているため、そのバカな精神科医に鈴をつけてやる上級医などいない。

東京のAAメンバーのなかにジスキネジアが出ている人を時々みかけるが(といってシゾな感じはしない)、あれはひょっとするとこういうことかもしれない。
しかもたいてい働けていない。

フルニトラゼパム - ひいらぎ

2023/09/17 (Sun) 17:21:55

kyupinの日記 気が向けば更新:
フルニトラゼパムの青について
https://ameblo.jp/kyupin/entry-12820738058.html
> 日本では、フルニトラゼパムはベンゾジアゼピン系の睡眠薬に過ぎないが、海外では麻薬扱いの国もあるので、海外旅行や仕事でしばらく滞在する時は十分に注意したい。行きたい国がフルニトラゼパムを持ち込めるかどうかは、大使館に聴くとわかるが、大使館も急に言われても準備していないので余裕を持ち調べておきたい。

フルニトラゼパムは使っていないし使う予定もないが、知識としては憶えておきたい。

無題 - ひいらぎ

2023/08/10 (Thu) 16:27:29

精神科Q&A
【4709】精神病の人でも殺人なら罰を受けるべきだと思う
http://kokoro.squares.net/?p=12126

・多くの国の刑法は「結果主義」ではなく「責任主義」を採用している。結果主義とは、殺す意図がなくても、過失から誰かが死んでしまった場合でも、死という結果に対して等しく罰するべきという考え。

・「応報と予防」の両方が刑罰を正当化する。「予防」は「更生」だけではなく、本人以外の人々が犯罪を犯すことを抑止するという意味も含む。
犯行が精神障害の症状であった場合に、健常者と同じような拘禁刑を科しても再犯予防にはならない

ホイール - ひいらぎ

2023/07/26 (Wed) 15:40:46

マウスのホィール(くるくる回すやつ)の動きがおかしくなり、設定を確認したり、ドライバーを再インストールしたりしても直らず、壊れたんだと諦めて後継製品を3,500円ほど出して購入。それが先ほど届いて、でもそれを使う前にふと思いついて、壊れたマウスのホィールをエアダスターで掃除してみたら・・直りました。ロータリーエンコーダーにゴミが詰まっていただけでした。とほほのほ。またマウスが増えちった。

誰もあなたのブログなんて気にしていない(けど書いた方が良い理由) - ひいらぎ

2023/07/21 (Fri) 12:04:53

誰もあなたのブログなんて気にしていない(けど書いた方が良い理由)
https://softantenna.com/blog/blog-writing/

たまたま - ひいらぎ

2023/07/09 (Sun) 12:10:32

更新のタイミングだったので、さっそく。
hatenaブログ、拝見したらもう記事が何百と投稿されているではありませんか。少しずつ読ませていただきます

めっちゃ早 - ヘビスモ URL

2023/07/09 (Sun) 08:51:59

早々にありがとうございました!

お久しぶりです - ヘビスモ URL

2023/07/08 (Sat) 10:05:45

ごぶさたしています。ヤフーの無料ホームページが消滅し、続いてteacup等の無料掲示板が閉鎖され、わたくしも流れ流れて現在hatenaブログにたどり着きました。そこで気になってひいらぎさんのHPに貼ってあるリンクがどうなっているんだろうと拝見させていただくと、「その他」に「笑いのアル」の名前を残していただいていることを知ったしだいです。せっかくですのでリンクを貼っていただけると光栄に思います。

うつ病・躁うつ病の前頭葉体積の違い ひいらぎ URL

2023/01/04 (Wed) 03:14:49

双極性障害とうつ病の脳体積の差異を検討した、わが国初の多施設共同MRI研究

双極性障害(躁うつ病)とうつ病の前頭葉体積の違いが明らかにーMRIにより診断の判別が可能となることに期待ー
https://www.amed.go.jp/news/release_20171130-01.html

興味の喪失 ひいらぎ URL

2022/10/01 (Sat) 00:15:57

心理学の勉強をしようと、放送大学で心理学の授業を細々と受講していたのですが、今年の三月は学費の払い忘れ、今期は履修申告し忘れで、1年無駄にしてしまいました。意欲を失っているのは確かなことで、まあやる気がチャージされるまで充電期間ということにしておきます。

無題 ひいらぎ URL

2022/09/28 (Wed) 20:27:04

この世界[霊的な世界]は、いつも二頭筋をこれ見よがしに隆々とふくらませ、胸をたたき、自分の体内には病気の繊維など一本もないと神に感謝するような、頑健な俗人型の神経組織をもったひとりよがりの人間には、永久に閉ざされざるをえないことは確かであろう。――『諸相』p.44

やっぱり筋トレとかすると霊的な世界から遠ざかるにちがない。

無題 - N

2022/09/28 (Wed) 17:50:34


やりたいこととして始めた勉強が目新しく感じられなくなってしまってます。
昔ある人から「ヤル気ってやっかいだよ」って聞きました。そんな当てにならないものに振り回されるより、淡々とあんまりなにも考えないでやってる人の方が強いらしい。
出来にこだわるから進まないし、手すらつけようとしない。
人生も同じ?今日が最後の日でもいいように全力で生き切るのもいいと思うけど、「今日一日を生きてたら気付いたらお迎えが来てたわ」っていうのもアリかも。(でもこの2つは実は同義かも)
とかなんとか大きすぎるスケールの話ばっかりしてもしょうがないから、現実に戻って今から勉強します。
(藤井風も散々哲学をうたった”帰ろう”のラストで”あぁ今日からどう生きてこう”って言ってるしね)

無題 - N

2022/09/24 (Sat) 19:42:50

さっき投稿をして「あー、私の人生、常に人を裁き続けてきた人生だな」と。自分が異質だからと虐げられてきたのに、今度は自分が生き残るためにその物差しで人を、世界を裁くようになって、そのものの見方がそのまま、勝つか負けるかだけで成り立つ私の『現実』になりました。人から虐げられるより、人を、自分を裁き続ける方がもっとつらいです。
道徳的に悪だからっていう納得の伴わない自力の反省じゃなく、「そんな窮屈な生き方つらいでしょ。もっと寛容で自由で温かな生き方もあるんだよ」っていう神様がくれる愛が動機なら違うのかも。今ようやく仲間に出会い、共感とか愛ってこういうやつなんだってわかって。人を上か下かで見るそんな寂しい生き方に戻りたくない。寂しすぎる。
今思いついたミーティングはなんで効くかの答えのうちのひとつ。
もしかしたら、仲間の「神様があれもこれもしてくれた!」「ちょっと私のハイヤーパワーマジですごいんですけど!」こういう分かち合いが、意識、無意識下に蓄積されて、「神なんてクタバレ!」という長年の私の頑なな心を溶かしていってくれたのかも。神自慢。
「心の家路」も神自慢な視点が好きです。
いつもありがとうございます。

無題 - N

2022/09/24 (Sat) 13:21:25

ひいらぎさんのTwilogから、ミーティングの意味って何かなって考えてました。
私はいまだに狙って話してるかも。落ちてる時は可哀相のアテンションがほしかったり、「よっしゃ悟ったぜモード」の時は仲間に成長を認めてほしくなって『したり顔』で話すし。聞く時も同じ。自分が落ちてる時は仲間に共感しかなかったり、逆に私の回復進んでるぜ!(と思ってる)時は、仲間をジャッジしながら聞いたり。いまだにしてる、自分のこと棚に上げて。
『より良い姿勢』でミーティングに臨みたい。でも反省してもまたやってる、しょせん『自力』の反省だからかな。これも丸ごと神様にお委ね案件なのかも。
私の力技のコントロールなんてたかが知れてるって最近分かってきたから、ミーティングの効果も意味も手放したらいいんかな。後で神様が教えてくれることの方が断然多いし。
でもひとつだけ分かるのは、生きづらさにぶつかっていろんなことを考えざるをえなくなって「あー、私こういうの好きなんだ。こういうこと考えるの大好きなんだ。だからなんだかんだでミーティングもやめられないんだ」ってこと。一生退屈しない趣味みたいかも。
これからも、正誤で片付かないこういう好奇心をくすぐる発信、楽しみにしています。

無題 - N

2022/09/22 (Thu) 09:49:02


『この世の理不尽を全部私に押し付けた神』(あくまでカッコ付き)を誰よりも恨んでるのに、その神を信じなきゃ始まらないなんて、なんて無茶苦茶なプログラムなんだ!って最初は思いました。
「この世の理不尽」や「なんで同級生のあの子じゃなく私なの?」の納得いく答えなんていまだにわからないけど、神様がここにいて、別にそれだけでいいやと思える時が少し増えてきました。
心を清らかにしようとしてもせいぜい数日しか保たなくて、それでも神様がいてくれる安心感。これすらもすぐ忘れることがあるけど、この業界でいうところの「今となっては使えない数々のサバイバル術」を使ってでもここまで生き残ったのには意味があるのかな。あると思いたい。
big book 第5章の『神に定められた(私の)役割』って何かなぁ。死ぬまでにわかるのかなぁ。

let go let God - N

2022/09/21 (Wed) 16:44:44

ひいらぎさんが「棚卸しの内容って意外と忘れるよ」って前にstudy meeting で言ってて「えぇ!」ってなりました。世紀の一大イベントである棚卸しをそんなカジュアルに!?という衝撃と、あと、私は自分の抱えてるものを誰のものより特別だと思いたいんです。
「今より視野が広くなれば恐れや恨みは減る」とその時ひいらぎさんが言ってたけど、実は意外と平凡な私なのかもと思えたら、今まで握りしめてきたもの、悔しくて手放したくなかったものも手を放せてるのかな。
だといいな。神様にいつかあれもこれもお委ねできたらいいなあ。

またまたありがとうございます。 - N

2022/09/13 (Tue) 13:26:55

「恨んでる人の幸せ」祈ってもなかなか効かなかったです。その時点で執着してるから。一旦忘れて自分の幸せに専念してたら、どうでもよくなりつつある自分がいます。もっと進むと、私それほど傷つけられてなかったのかもと。
神概念について以前ひいらぎさんから聞いた「就活」「婚活」の例えはあまりに新鮮で感動しました。ない、いないと思ってる仕事や相手も手探りしてるうちに「あなたが私の神なんですね!」って、つまり見つけるまで分からない。当時、神概念に苦しんでた私はそのカジュアルさに大いに救われました。今私に神概念らしきものができつつあり、でもこれすらもゼロリセットされる日が来るかもですね。
ひいらぎさんのステップの捉え方が好きです。ステップの主軸はブレない、でもなんでもござれの自由さもある。
自由であると思える時に「神様、私は究極どっちに転んでもいいです。あなたの意のままになりたいです」って安心して手を放せてる自分がいます。
自分がある程度幸せで自由だと、相手のそれも自然に願えます。

これからも私の凝り固まった眼球をバリバリとお願いします。


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